2019年9月15日 東京大学医学部名誉教授・矢作直樹先生の講演会を開催

2019年9月15日  東京大学医学部名誉教授でいらっしゃいます矢作直樹先生の講演会「人は死なない! 健やかに生きる!」を開催させていただきました。

死後の世界の真実、つまり死は怖くない!の理由を説明してくださり、安心して死んでください!とのお言葉で参加者全員が心が軽くなった!との感想がとても多かったです。

また縄文時代と令和の時代の関係つまり「縄文時代の人々の心は平和でありテレパシーで意思疎通し,1万年の間は戦い、争いのない時代であった。感謝の心を全員が持って生きてた縄文の人々の心を取り戻していく時代が令和の時代である!」
令和元年の今人間は中今の心で生きる!

つまり感謝の心を常に持ちながら生きる時代に入った!とのお話でした。
魂の進化とは「自分の本質は真我であること、つまり神に生んでいただいた存在であることを思い出していかねばいけない時代が令和の時代であるという事です。
感謝心を持つ生き方を再認識させて頂いたことで心が暖かく、また生き方のリセットが出来たのでした。

矢作先生は参加者が理解しやすい言葉を選び、全身全霊、愛の心で講話してくださいました。
矢作先生のピュアな魂に触れさせていただけたことが最高の幸せを感じさせていただいた次第です。

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